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2017-10

【 最後の時 - The Last Time - 】  - 2017.10.05 Thu


「数年前からFBやSNSで広まっているという英語で書かれた詩」に触れました。
もう、涙が止まりませんでした。
もっともっと我が子との時間を大切にしたいと思えたし、心が癒されました。
作者は不明とのことですが、教えていただいた文をそのままUPします。
子どもを持つたくさんのお母さんの心が癒されますように…。

【 最後の時 - The Last Time - 】

赤ちゃんをその腕に抱いた瞬間から あなたはこれまでとは全く違う人生を生きる

以前の自分に戻りたいと思うかもしれない
自由と時間があって 心配することなど何もなかったあの頃の自分に

今まで経験したことがないほどの徒労感 毎日毎日まったく同じ日々

ミルクを与えて背中をさすってやり おむつを替えては泣かれて

ぐずられて嫌がられて 昼寝をしすぎてもしなくても心配で
終わることのない永遠の繰り返しに思えるかもしれない

だけど忘れないで……

すべてのことには、「最後のとき」があるということを

ご飯を食べさせてやるのはこれが最後、というときがやってくる

長い一日のあと子どもがあなたの膝で寝てしまう
だけど眠っている子どもを抱くのはこれが最後

子どもを抱っこ紐で抱えて出かける
だけど抱っこ紐を使うのはこれが最後

夜はお風呂で髪を洗ってやる
だけど明日からはもう一人でできると言われる

道を渡るときには手を握ってくる
だけど手をつなぐのはこれが最後

夜中こっそり寝室にやってきてベッドにもぐりこんでくる
だけどそんなふうに起こされるのはこれが最後

昼下がりに歌いながら手遊びをする
だけどその歌を歌ってやるのはこれが最後

学校まで送っていけば行ってきますのキスをしてくる
だけど次の日からは一人でだいじょうぶと言われる

寝る前に本を読み聞かせて 汚れた顔をふいてやるのもこれが最後

子どもが両手を広げて あなたの胸に飛び込んでくるのもこれが最後

だけど「これが最後」ということはあなたには分からない

それがもう二度と起こらないのだと気付くころには
すでに時は流れてしまっている

だから今、あなたの人生のこの瞬間にも
たくさんの「最後」があることを忘れないで

もう二度とないのだと気付いてはじめて
あと一日でいいから、あと一度きりでいいから、と切望するような

大切な「最後のとき」があることを

【 The Last Time 】

From the moment you hold your baby in your arms, 
you will never be the same. 

You might long for the person you were before, 
When you had freedom and time,
And nothing in particular to worry about.

You will know tiredness like you never knew it before,
And days will run into days that are exactly the same,
Full of feeding and burping,
Whining and fighting,
Naps, or lack of naps. It might seem like a never-ending cycle.

But don't forget...
There is a last time for everything.

There will come a time when you will feed your baby
for the very last time.

They will fall asleep on you after a long day
And it will be the last time you ever hold your sleeping child.

One day you will carry them on your hip,
then set them down,

And never pick them up that way again.

You will scrub their hair in the bath one night
And from that day on they will want to bathe alone.

They will hold your hand to cross the road,
They never reach for it again.

They will creep into your room at midnight for cuddles,
And it will be the last night you ever wake for this.

One afternoon you will sing 'the wheels on the bus'
and do all the actions,
Then you'll never sing that song again.

They will kiss you goodbye at the school gate,
the next day they will ask to walk to the gate alone.

You will read a final bedtime story and wipe your
last dirty face.

They will one day run to you with arms raised,
for the very last time.

The thing is, you won't even know it's the last time
until there are no more times, and even then,
it will take you a while to realize.

So while you are living in these times,
remember there are only so many of them and
when they are gone,
you will yearn for just one more day of them
For one last time.

(Author unknown)

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秋ですね~っ - 2017.09.25 Mon

            読書の秋

朝夕ほんとに涼しくなりました。
日中は、まだまだだけど(^^;

季節に変わりなく、本を読むのって大好きです。
まとまった時間があれば、ず~~っと読んでいたいなぁなんて思ってしまいます。

ウリ子もほーちゃんも本が大好きです。
とはいえ、それよりも大好きなモノがいっぱいあるんだけど…ネ^^

先日、ウリ子と本の内容の話を某ホールのロビーでしていました。

まぁ、内容が内容だったので、隣の椅子に座っていた年配のご婦人がギョッとした顔をしてこっちを見ているのは知っていましたが、小6のウリ子とこんな(どんな?)話をしていたら、やっぱりギョッとするだろうなぁと思いつつ話してました(^^;

まさか、ウリ子とこの本の内容について話す日が来るなんて…成長の速さにびっくりです。

…と、ここまでもったいぶってしまったら、ますます気になる本の内容。

簡単に言うと(言えないくらいの濃い内容なのですが)、裁判での刑をどう判断するべきかということについてなのです。
本当に死刑にしてしまっていいのかとか、もう、いろいろとたくさんの思いが交差してしまうような内容なのですが、怖いとかそんなのじゃなくて、本当に向き合って考えられている内容なんです。
命の重さも考えてしまうし、本当にどうあるべきなのかとかいろいろ…。

これから、ますます秋も深まって、本を読むのがますます楽しみになってきました。

と、そのまえに、ほーちゃんの幼稚園最後の運動会が週末にあります。
そして、同じ日に、ウリ子の描いた作品の授賞式があります。
授賞式にはウリ子が出席しますが、お友だちのママにお願いしました。
ほーちゃんの運動会に行くことを理解してくれているウリ子。
とはいえ、分身の術が使えるのなら一緒に行きたいと思っていますが、そうにもいかず。

ほーちゃんもウリ子も本当にがんばっている毎日です。
そして、楽しんでいるのが伝わってきます。

私もがんばらなくっちゃ。
子どもたちにエールをもらえるなんて何て幸せなんだろう(*^_^*)

       line003

ふっと…なんとなく(^_-)-☆ - 2017.07.28 Fri

「何をしないか決めることは、何をするか決めるのと同じくらいに重要だ」(Steve Jobs)

sky003

これって、そうだよねぇ~って感じてしまいました。

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結婚記念日 - 2017.07.04 Tue

2004年7月4日。
結婚して…もう、13年、いえ、まだ13年(笑)

この日も、台風が接近していました。
そして、まさか、同じように台風が接近するなんて。

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13年前は、2人だけだったのに、今は4人。
台風の影響で学校や幼稚園は臨時休校&休園。
風や雨の影響もほとんどなく、休めてラッキー状態の子どもたち^m^

そして、長女のお友だちが台風の影響がなくなった3時過ぎに4人やってきました。

とても賑やかでした。


娘のお友だちが、今日結婚記念日だと聞いていたらしくて、手作りの可愛いお花のアレンジメントをプレゼントしてくれました。
思いがけない出来事だったので、とても嬉しかったです。

のんびり、まったり、ゆったりと、そして、ワイワイ賑やかに暮らしていけていることのありがたさを感じています。

Aki、ありがとう。
ウリ子、ありがとう。
ほーちゃん、ありがとう。

みーんな大好きだよ(*^_^*)

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2017新年のご挨拶 - 2017.01.01 Sun

ぶっちゃけ、遡ってのご挨拶(←もう、2月なんだけど(^^;)

ということで、2017年になりました。
ウリ子が年女になりました。
早いものです!!

我が家の今年の年賀状です。
これをご挨拶にと思いUPしました。
一部加工していますが…。

2017謹賀新年

ものすごく、たまにの更新ですが、今年もよろしくお願いしますヽ(^o^)丿

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