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2018-04

舞台、終わりましたヾ(^▽^)ノ - 2017.12.27 Wed

小学校最後のバレエの舞台が終わりましたヾ(^▽^)ノ
(画像の下に追記あり♪♪)



…ここから追記です^^

ウリ子の、バレエの発表会。
無事に終わったものの、今回は色々とありまして(^^;

前日のリハが急遽中止になったり、当日の集合時間が遅くなったりと、何でだろう?と思っていたら。

なななんと、先生の息子さんだけじゃなく、先生までもインフルエンザにかかってしまったとのことで、誰もが「えぇ~~~~っ?」状態(^^;

そんな中、ゲネプロが開演時間ぎりぎりまであっていたという…全く笑うに笑えないけど、笑うしかなくて、そして、誰もが一生懸命にやるしかないとうギリギリのところにいて、そして、開演しました。

バレエ発表会
(ウリ子の舞台を見に来てくれたお友だちと、ほーちゃん♥)

どうなることかと心配しましたが、無事に舞台を終えることができました。
ウリ子が出演したのは、「不思議の国のアリス」第二幕。
トランプの役でした。
トランプの中でも、ラッパ隊と処刑係(といっても、裁判の時に女王の後に斧を持って踊る役)もやっていました。

時間があるなら、もっと駄目出しして、より良い状態に持っていけたら良かったんですけど(^^;

でも、舞台を終えた後のウリ子は、とても楽しかったようでキラキラ輝いていました。

「バレエ続けたい…。」

もう、最後かもしれない舞台で、やっとウリ子の本音が出ました。
今後、続けるかどうかは、ウリ子次第。
私としては応援してあげたいけど、ウリ子の本気がパパに伝わるかどうかで決まるのも事実です。

がんばれウリ子!

そして、ほーちゃんは、バレエよりもスイミングを選び、火曜日の昇級試験で見事クリア。
まだまだAクラスだけど、次のレベルをクリアすれば、Bクラスになります。

ウリ子も、ほーちゃんも、楽しみながら頑張ってほしいと思っています。

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もう直ぐ?一年生? - 2017.12.14 Thu

ランドセルが届きましたヾ(^▽^)ノ

   


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修学旅行 - 2017.11.16 Thu

日付は変わっちゃったけど、明日から長女が長崎へ修学旅行へ行きます。

なんか、寂しいような…(^^;

どんどん成長している娘。

生まれて数か月して始めたこのブログですが、ウリ子の成長があまりにも早くて(^^;
もちろん、ほーちゃんもそうです。
今日は年長さんの毎年恒例の登山で頑張って歩いて頂上へ行きました。
ウリ子が年長さんのときは、ほーちゃんがまだ赤ちゃんだったので参加できなかったのですが、今回は最後だし、AKIも仕事がお休みだったので、一緒に参加しました。
天気も良く少し寒かったけど楽しかったです。

ウリ子~~っ
気を付けて行ってくるんだよぉ~~~っ

というわけで、今夜は蹴られても少し我慢してウリ子とほーちゃんの間で寝ます(*^^)v

長崎のキャラクター
お土産は、何かな~~っ…わくわく♥  ↑↑思いっきり、カステラを楽しみにしているのがバレてるよね~っ(^^;

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【 最後の時 - The Last Time - 】  - 2017.10.05 Thu


「数年前からFBやSNSで広まっているという英語で書かれた詩」に触れました。
もう、涙が止まりませんでした。
もっともっと我が子との時間を大切にしたいと思えたし、心が癒されました。
作者は不明とのことですが、教えていただいた文をそのままUPします。
子どもを持つたくさんのお母さんの心が癒されますように…。

【 最後の時 - The Last Time - 】

赤ちゃんをその腕に抱いた瞬間から あなたはこれまでとは全く違う人生を生きる

以前の自分に戻りたいと思うかもしれない
自由と時間があって 心配することなど何もなかったあの頃の自分に

今まで経験したことがないほどの徒労感 毎日毎日まったく同じ日々

ミルクを与えて背中をさすってやり おむつを替えては泣かれて

ぐずられて嫌がられて 昼寝をしすぎてもしなくても心配で
終わることのない永遠の繰り返しに思えるかもしれない

だけど忘れないで……

すべてのことには、「最後のとき」があるということを

ご飯を食べさせてやるのはこれが最後、というときがやってくる

長い一日のあと子どもがあなたの膝で寝てしまう
だけど眠っている子どもを抱くのはこれが最後

子どもを抱っこ紐で抱えて出かける
だけど抱っこ紐を使うのはこれが最後

夜はお風呂で髪を洗ってやる
だけど明日からはもう一人でできると言われる

道を渡るときには手を握ってくる
だけど手をつなぐのはこれが最後

夜中こっそり寝室にやってきてベッドにもぐりこんでくる
だけどそんなふうに起こされるのはこれが最後

昼下がりに歌いながら手遊びをする
だけどその歌を歌ってやるのはこれが最後

学校まで送っていけば行ってきますのキスをしてくる
だけど次の日からは一人でだいじょうぶと言われる

寝る前に本を読み聞かせて 汚れた顔をふいてやるのもこれが最後

子どもが両手を広げて あなたの胸に飛び込んでくるのもこれが最後

だけど「これが最後」ということはあなたには分からない

それがもう二度と起こらないのだと気付くころには
すでに時は流れてしまっている

だから今、あなたの人生のこの瞬間にも
たくさんの「最後」があることを忘れないで

もう二度とないのだと気付いてはじめて
あと一日でいいから、あと一度きりでいいから、と切望するような

大切な「最後のとき」があることを

【 The Last Time 】

From the moment you hold your baby in your arms, 
you will never be the same. 

You might long for the person you were before, 
When you had freedom and time,
And nothing in particular to worry about.

You will know tiredness like you never knew it before,
And days will run into days that are exactly the same,
Full of feeding and burping,
Whining and fighting,
Naps, or lack of naps. It might seem like a never-ending cycle.

But don't forget...
There is a last time for everything.

There will come a time when you will feed your baby
for the very last time.

They will fall asleep on you after a long day
And it will be the last time you ever hold your sleeping child.

One day you will carry them on your hip,
then set them down,

And never pick them up that way again.

You will scrub their hair in the bath one night
And from that day on they will want to bathe alone.

They will hold your hand to cross the road,
They never reach for it again.

They will creep into your room at midnight for cuddles,
And it will be the last night you ever wake for this.

One afternoon you will sing 'the wheels on the bus'
and do all the actions,
Then you'll never sing that song again.

They will kiss you goodbye at the school gate,
the next day they will ask to walk to the gate alone.

You will read a final bedtime story and wipe your
last dirty face.

They will one day run to you with arms raised,
for the very last time.

The thing is, you won't even know it's the last time
until there are no more times, and even then,
it will take you a while to realize.

So while you are living in these times,
remember there are only so many of them and
when they are gone,
you will yearn for just one more day of them
For one last time.

(Author unknown)

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秋ですね~っ - 2017.09.25 Mon

            読書の秋

朝夕ほんとに涼しくなりました。
日中は、まだまだだけど(^^;

季節に変わりなく、本を読むのって大好きです。
まとまった時間があれば、ず~~っと読んでいたいなぁなんて思ってしまいます。

ウリ子もほーちゃんも本が大好きです。
とはいえ、それよりも大好きなモノがいっぱいあるんだけど…ネ^^

先日、ウリ子と本の内容の話を某ホールのロビーでしていました。

まぁ、内容が内容だったので、隣の椅子に座っていた年配のご婦人がギョッとした顔をしてこっちを見ているのは知っていましたが、小6のウリ子とこんな(どんな?)話をしていたら、やっぱりギョッとするだろうなぁと思いつつ話してました(^^;

まさか、ウリ子とこの本の内容について話す日が来るなんて…成長の速さにびっくりです。

…と、ここまでもったいぶってしまったら、ますます気になる本の内容。

簡単に言うと(言えないくらいの濃い内容なのですが)、裁判での刑をどう判断するべきかということについてなのです。
本当に死刑にしてしまっていいのかとか、もう、いろいろとたくさんの思いが交差してしまうような内容なのですが、怖いとかそんなのじゃなくて、本当に向き合って考えられている内容なんです。
命の重さも考えてしまうし、本当にどうあるべきなのかとかいろいろ…。

これから、ますます秋も深まって、本を読むのがますます楽しみになってきました。

と、そのまえに、ほーちゃんの幼稚園最後の運動会が週末にあります。
そして、同じ日に、ウリ子の描いた作品の授賞式があります。
授賞式にはウリ子が出席しますが、お友だちのママにお願いしました。
ほーちゃんの運動会に行くことを理解してくれているウリ子。
とはいえ、分身の術が使えるのなら一緒に行きたいと思っていますが、そうにもいかず。

ほーちゃんもウリ子も本当にがんばっている毎日です。
そして、楽しんでいるのが伝わってきます。

私もがんばらなくっちゃ。
子どもたちにエールをもらえるなんて何て幸せなんだろう(*^_^*)

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もともと旅好きで独身の頃は国内外問わず旅をしていました。いつかまた子どもたちを連れて旅に出ようと企んでいます。(*^^*)

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